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街金のメリットとデメリット

2017年09月11日 07時00分

  1. 街金を選ぶメリットとデメリット
  2. 街金の前に検討したい銀行カードローン3種のメリットとデメリット
  3. 街金セントラルのメリットとデメリット
  4. 街金のメリットとデメリット【メリット】
  5. 街金のメリットとデメリット【デメリット】
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街金を選ぶメリットとデメリット


個人がお金を事業者から借り入れするとなると、連帯保証人や担保がなければ申込みすらできないと思い込んでいませんか。
連帯保証人を誰かにお願いするのは気が重いし、融資額に見合った担保になる資産を持っているかというのも難しいところです。
しかし、銀行系や消費者金融キャッシングなどの借入条件を確認してみると、意外と連帯保証人や担保なしで利用者になれることがわかります。

借り入れをするためには、まず契約をするためにカードローン審査に通過する必要があります。
カードローン会社によって審査基準が異なるのですが、基本的に他社から借金をしていて延滞していないことや、債務整理して金融ブラックになっていない申込者が有利なことはどこも共通しています。

できれば利息が抑えられる銀行カードローンや、大手消費者金融で可決できるのが理想的です。
大手は安心感がありますし、融資限度額も大口ですので、まとまった資金が必要なときには特に契約にこぎつけたいところなのですが、審査落ちしてしまう可能性も否定はできません。

初めて申し込みをしていい返事がもらえないと、もうどこ金融会社からも借り入れできないのではと不安になりますが、融資業務をしているのは決して大手だけではありませんので別の金融業者を探してみましょう。
とはいえ短期間の間に立て続けにあちこちの金融機関に申し込みをすると、「申し込みブラック」になり信用情報機関に登録されてしまいます。
最後に申し込みをしてから6カ月は審査落ちしますので、1カ月に2カ所までにとどめておいてください。

さらに大手金融機関に申し込みをしてもサービスを受けることが難しそうなら、街金という選択肢もあります。
街金は闇金ではありませんし、その地域に根付いた運営が中心に行われていますので、全国に老舗もたくさんあります。

街金を選ぶことには、メリットとデメリットがあります。
メリットとしては、大手のコンピューターによる審査で落とされてしまう属性の人でも、融資担当者がじっくり判断してくれますので、機械より柔軟な対応が期待できることがあげられます。
街金によっては住宅ローンやおまとめローンなど、さまざまな商品も扱っています。
現在街金の多くがインターネットに公式ホームページを設置していますので、遠方にお住まいで店頭窓口まで面談に行けないという人でも申し込みフォームから手続きを開始できます。
振込融資や全国の提携ATMから借り入れでき、返済方法も口座振替やATMなどから選べます。

街金を選ぶデメリットは、基本的に大手に比べて少額融資の傾向があることです。
初回融資の限度額は確かに小口かもしれませんが、借り入れをしてきちんと期日通りに返済することを繰り返していくうちに信用力がついていくので、利用限度額を高くしてもらえることもあります。

時間に余裕があればの話ですが、大手で審査落ちし、街金では可決したものの必要な金額に届かなかったという場合、利用限度額の再審査の申し込みを受ける機会がある業者でないと意味がありませんよね。
再審査に申し込めるのだとしたら、最初の契約から最短どのくらいの期間で手続きしてもいいのか、検討中の街金に問い合わせてみてはいかがでしょう。
 
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2 街金の前に検討したい銀行カードローン3種のメリットとデメリット


街金には、会社によっては親身になって相談に乗ってくれたり、大手ではほぼ確実に落とされそうな金融ブラックの属性のときでも可決の期待ができるなどのメリットがあります。
いいところが多い街金なのですが、銀行カードローンの中にも一度検討してみる価値がある商品があります。
今回は、そんな気になるぎんカードローン3種類をご紹介します。
みずほ銀行カードローン・三井住友銀行カードローン・横浜銀行カードローンのメリットとデメリットです。

みずほ銀行カードローンは大手メガバンクだけあって、利用限度額が800万円という大口融資も可能な商品です。
銀行カードローンは消費者金融に比べて基本的に金利が低いメリットがあるのですが、これまでみずほ銀行カードローンは年率2.0%~14. 0%、2017年7月から1.5%~に変更されさらに有利になりました。

みずほ銀行カードローンのデメリットは、契約をするにはみずほ銀行に口座を持っていなければならないことです。
口座開設すればいい話なのですが、通帳やカードの受け取りなどがあってからのお手続きとなりますので、口座をあらかじめ持っている場合より時間がかかってしまいます。

口座開設をしないで大手メガバンクの銀行カードローンに申し込みたいという方には、三井住友銀行カードローンです。
三井住友銀行カードローンも、利用限度額が800万円と高額です。
金利の面では、年率4.0%~14.5%となり、みずほ銀行カードローンの方が有利となります。

三井住友銀行カードローンは審査の受付時間にゆとりがあり、平日しかやっていない他行とは違い土日祝日も営業、9時~21時受け付けていますので、仕事が終わってからなどでも手続きできます。
審査が終わればすぐに結果を教えてくれるというスピード対応も、選ばれている大きなメリットです。
三井住友銀行カードローンのデメリットは、口座を持っていなくても融資を受けられますが、他行口座への引き落としができませんので、返済方法がATMからになることです。

横浜銀行カードローンは地方銀行になりますが、WEB完結できますので横浜まで行く必要がなく、最短で即日利用もできるとのことです。
ただ、現在のところまだ対応が全国展開されていませんので、神奈川県の他は群馬県の桐生市・高崎市・前橋市、東京都にお住まい、もしくは在勤中の方に限られているところがデメリットです。

横浜銀行カードローンのメリットは、利用限度額が1,000万円と3行の中でも最も大口融資が可能なところです。
金利も年率1.9%~14.6%と、大変有利です。
横浜銀行の口座がないという方でも申し込みができるところは、三井住友銀行カードローンのメリットと共通しています。

今回の3行は、いずれもご紹介しきれないメリットがまだまだある銀行カードローンばかりです。
街金への申し込みと並行して、候補に入れてみてはいかがでしょうか。

 
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3 街金セントラルのメリットとデメリット


街金というと全国にたくさんの会社があり、利用することのメリットとデメリットがあるのですが、その中でも地元だけでなく離れたエリアにも店舗を展開している街金があります。
株式会社セントラルがいい例でしょう。

セントラルの本社は愛媛県松山市ですが、愛媛県内に支店が6店舗、香川県と岡山県に2店舗ずつ、高知県と神奈川県に1店舗ずつ、東京都に4店舗と多く展開されています。
好立地なところが多いというのも特徴的なメリットで、都内にある新宿・渋谷・銀座・池袋の各支店はいずれも駅前の徒歩1分圏内というアクセスの良さです。

セントラルの利用限度額は1万~300万円、金利は年率4.80%~18.00%です。
1万円から希望することができ、以降1,000円ずつと細かく決められますから、ちょっとお小遣いが足りないときなどに気軽に利用できます。
無理のない範囲で借りたり返済できるという使い勝手の良さは、Cカードを発行してもらっておくと、いざお金が必要になったときの支えになってくれるはずです。

自動契約機がありますし、セブン銀行と提携されていますから、近くのコンビニのセブンイレブンへお買い物に行ったときに借り入れや返済をすませるということも可能です。
コンビニですぐに借りられてしまうのは、余計なお金も使ってしまいそうになるという意味で、利用者によってはデメリットになるのかもしれません。

基本的に即日融資、遅くても翌日までに完了されるということですから、お急ぎのときにいいのではないでしょうか。
即日融資は、申し込みを平日の14時までに受け付けていれば対応してもらえるそうです。

大手消費者金融では、サービスの一つとして初めてお申し込みの方は金利が最大30日間無料のキャンペーンを展開しているところがあります。
セントラルもこのサービスを実施しており、街金としては異例ともいえるでしょう。

わからないことがあれば、店舗で相談してみてはいかがでしょう。
インターネットから申し込みができたり、コンビニATMで借り入れができるなど現代的ではありますが、セントラルは昭和48年に創業したという、消費者金融の中でも老舗の会社です。
公式ホームページに返済シミュレーションがありますので、試してみれば毎月どのくらいの返済が必要になり、完済まで何カ月かかるかなど具体的に把握する手がかりになります。

 
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4 街金のメリットとデメリット【メリット】


街金に初めて申し込みをするとき、大手との違いや、本当に闇金と異なるのかなど心配な部分もあるでしょう
街金にはメリットとデメリットがありますので、今回はメリットについて取り上げます。

街金は中小規模の消費者金融のことですので、テレビCMなどで馴染みのある大手消費者金融のように、正規の会社として運営されています。
貸金業に限らず他の分野の一般企業でも、全国的に広告をするような大手企業もあれば、中小企業、零細企業もありますよね。
その中に悪徳業者が紛れ込んでいる可能性があるのはきっと事実なのでしょうが、真面目に仕事をしている他の会社の人にとってどうにもできないことです。

全国的に名前が知られていない会社だからといって、通常なら悪徳業者と誤解されることはまずありません。
ただ、貸金業者の場合は闇金が漫画やドラマなどで作品になっているものが多く、激しい取り立て行為など場面があることから悪いイメージがつきがちです。
テレビCMなどで知らない会社だからといって闇金ではないのですが、誤解されている方がまだまだいるようです。

心配なときはインターネットでしっかりとした情報を収集することで、安全な街金を調べることができます。
大手の消費者金融キャッシングや銀行カードローンで審査落ちしてしまったとしても、スコアリングシステムというコンピューターで出した審査結果が影響している部分が大きいですので、どこからも借りられないとあきらめる必要はありません。

街金を選ぶことのメリットは、コンピューターではなく人が審査をしてくれることです。
審査の本来の目的は、貸し付けをする人がきちんと返済をしてくれる人かどうかを見極めることです。
言いかえれば、自社から借り入れをした借金は契約を守って全額期日内に返済してくれればいいことになります。

しかし、コンピューターは延滞をしていたり、過去に自己破産などの債務整理をしていたという事実により審査に落とすだけで、現在はどんな人かを判定するまでの能力はありません。
たとえ過去に債務整理をしていたとしても、現在は年収がアップしていたり、携帯電話やスマホだけでなく固定電話をつなぐようになっていたり、出世して責任感が増していたとしても、コンピューターはそこまで判断材料に入れられませんが、人間である審査担当者ならそれが可能です。

大手で審査に落とされた人でも、街金で相談してみたら即日融資をしてくれた、などという口コミは多く目にしています。
複数の貸金業者を利用中の方であれば、街金によってはおまとめローンがありますので、借り換えをして1本化し金利を下げることで、借金返済から生じる支出を減らすこともできます。

街金によっては、審査担当者が返済方法について親身になって相談に乗りアドバイスをくれるところがあります。
専門知識を持ったプロで、なおかつ何人もの債務者の方に助言をしてきた人ですから、素人である友人や家族などとは違い、現実的な打開策をもらえるかもしれません。
インターネット完結できますが、面談をしているところはさらに審査の結果が有利になるという話もありますので、営業時間内に行けるようでしたら相談に行ってみてはいかがでしょう。

 
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5 街金のメリットとデメリット【デメリット】


街金を利用するにあたり、メリットとデメリットを知っておくことは大切なことです。
メリットとデメリットのどちらも踏まえて、ベストな選択をしてください。
今回は街金のデメリットについて取り上げます。

大手消費者金融や銀行カードローンは、店舗の営業時間外でも利用できる自動契約機がたくさんありますが、街金はないところの方が多いでしょう。
街金も大手も、基本的に初めての申し込みはインターネットから24時間365日いつでも行えるのですが、自動契約機があれば契約後すぐにカードを発行してもらうことができます。
カードがあると提携しているコンビニATMなどから借り入れや返済ができますので、あると便利です。

会社にもよりますが、街金は最初の契約時に一括で貸し付けをし、あとは返済のみというスタイルのところがあります。
借り入れは1回のみにしよう、ズルズル借金を繰り返さないようにしようという方には、街金のスタイルの方がいいかもしれません。

街金の多くは初回の利用限度額が数十万円など、基本的に小口融資です。
街金によっては、数百万円まで可能のところもありますので、必要に応じてそういった会社を探せばこのデメリットは解消されます。

街金だけではく大手消費者金融にもいえることなのですが、貸金業者であることから、申込者の年収の3分の1までを上限としてしか貸し付けができません。
改正された貸金業法の、総量規制の対象になることが理由です。

しかし、街金などの貸金業者であっても、年収の3分の1を超える借金ができる商品があります。
おまとめローンです。
そもそも総量規制は、利用者を守るための措置で設けられた規則です。
貸金業法が改正される前は、高金利で貸し付けをしていた業者が多くなっていたことが問題となっており、利息が高いために別の借金をして返済に充てるという悪循環におちいる人がでていました。

これを防ぐために、貸金業者全体で年収の3分の1までという決まりを設けたのですが、基本的におまとめローンは多重債務者の借金を軽くするものであることから、総量規制の対象外になっているのです。
多重債務でお困りでしたら、街金のおまとめローンで一本化することもできますから、検討してみてはいかがでしょう。
街金は小口融資のところが多いと上記で触れましたが、おまとめローンの融資限度額を見てみるととても大きな金額です。

大手消費者金融ではよく、初めての利用者の方は最大30日間金利無料などのサービスがありますが、ほとんどの街金では実施されていないところがデメリットです。
次の給料日が来たら返済できるなど、規定の日数(30日間など)以内に返せるあてがある人にとっては、サービスをやっている会社の方がいいにきまっています。

ただ、金利最大30日間無料キャンペーンを行っている大手消費者金融の審査に通過するかどうかは別の話です。
属性などの問題で審査落ちする可能性が高く、早めにお金が必要なときはどうでしょう。
たとえ少額融資でも、借りられる可能性が期待できる街金に相談することの方が賢い選択といえるのではないでしょうか。
メリットとデメリットの両方をてんびんにかけて、最適なところを選んでください。
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